Airheads@Atmosphere

お客様およびパートナー様エンジニア、ビギナーならびにエキスパート

  • お客様およびパートナー様エンジニア、ビギナーならびにエキスパート

    Airheads@Atmosphere

    エンジニアがエンジニアのために設計したAirheads@Atmosphereでは、クラウド・ネットワーキングと「スマート・スペース」に関する技術的ビジョン、そしてインテリジェント・アクセスのイノベーションを紹介します。基調セッションとハンズオン・セッションでは、ワークプレイスの柔軟性と組織の創造性に必要なコラボレーション・ツールをサポートしながらセキュリティ・ギャップを埋める方法、ITの価値を再定義する方法、組織がイノベーション・エッジを獲得する方法について説明します。各トラックには、ビギナー向けセッションとエキスパート向けセッションの両方が用意されています。

    カンファレンス参加費用:

    • 1,299 ドル(カンファレンス、トレーニング、ホテルでの5泊の滞在)
    • 999ドル(カンファレンス、試験、ホテルでの4泊の滞在)
    • 799ドル(カンファレンス、ホテルでの3泊の滞在)

    次の各トラックをクリックすると説明が表示されます。

    一部セッションにて同時通訳をご用意しております。


    デジタル・ワークプレイスの基礎:シンプル化のためのイノベーション

    スイッチとシリコンの解剖学
    スイッチを構成する各種コンポーネントと、有線キャンパス基盤を提供する上でそれぞれが果たす役割を理解できるように、スイッチとその半導体の組織構造について詳しく説明します。これらのコンポーネントがどのように機能するかを理解すれば、実際の環境に最適なスイッチを選択できます。

    アクセス・ポイントの解剖学
    アクセス・ポイントの個々のコンポーネントが全体としてどのように機能しているかを理解できるように、APの組織構造について詳しく説明します。これを理解することは、今後のAP設計のメリットを評価し、ニーズに適したAPを確実に選択する上で役立ちます。

    Aruba Instantのお客様ユースケース:セキュアで安定したWi-Fiの提供
    このセッションでは、初等・中等教育、高等教育、小売などの分散環境におけるいくつかの重要ユースケースについて詳しく紹介します。Aruba Instantを導入することで、無線ネットワークの導入、管理、トラブルシューティングをいかにシームレスに実行できるかを理解できます。また、拡張性、高密度環境、ネットワークの可視性と制御、サービス有用性、ネットワーク・パフォーマンスについても取り上げます。

    キャンパスでのAruba設計の基礎 【同時通訳】
    Arubaは、IT部門とビジネス部門のニーズに最適なアーキテクチャを簡単に選択できるようにしていますが、導入前の重要な問題について事前に調べておくことは重要です。このセッションでは、Arubaの最新製品とアーキテクチャ・オプション、検証済みのLAN設計のベストプラクティスを紹介します。

    ブランチ・ネットワークの設計の基礎
    有線/無線の接続性を数千か所のブランチ・ロケーションや分散エンタープライズ環境に拡張することは困難な作業です。このセッションでは、大規模分散環境で有線/無線ネットワークをセットアップする際の判断で考慮すべき事項、およびポリシーとセキュリティの効果的な利用法について説明します。ブランチ・コントローラーはいつ必要になるのか、Instant APはいつ使用すべきか、ゲスト・トラフィックをどのように管理するか、一部のトラフィックをインターネットに直接割り振るべきか、WANに障害が発生した場合にブランチの機能をいかに維持するかなどについて説明します。

    AirWaveを利用したネットワークの管理 【同時通訳】
    Aruba AirWaveには、ネットワーク、ユーザー、デバイス、アプリケーションに対する可視性を提供してきた長い実績があります。このセッションでは、業界をリードするマルチベンダー有線/無線ネットワーク管理ソリューションであるAirWaveについて説明します。スイッチとWLANの両方のトラブルシューティングを取り上げます。

    モバイル・デバイスのローミング動作とクライアント・トラブルシューティングのベストプラクティス
    すべてのモバイル・デバイスが同じように作られているわけではないため、Wi-Fiネットワークに接続する際のローミングのベストプラクティスも異なる場合があります。シンプルなスピードとフィードに加え、モバイル・デバイスのレートvsレンジの特性もユーザー・エクスペリエンスに影響する場合があります。このセッションでは、デバイスの接続性に関する多様な問題のトラブルシューティングと、デバイスのローミング動作を大幅に改善するClientMatchのようなAruba Wi-Fi構成オプションについて説明します。

    モビリティおよびIoTに向けた有線基盤の最適化 【同時通訳】
    モビリティやIoT向けにネットワークを最適化するということは、有線基盤がセキュアで耐障害性を備え、新規アプリケーションのサポートという将来的なニーズに対応していなければならないことを意味します。このセッションでは、Arubaキャンパス・スイッチ・ポートフォリオが数々の革新的テクノロジー(マルチギガビットEthernet、ゼロタッチ・プロビジョニング、ロールベースのセキュアなアクセス)を利用して、キャンパスおよびリモート・ネットワーク向けのシンプルな統合型有線/無線基盤を実現する方法について説明します。

    ラジオの基礎:RFのボルトとナット
    このセッションでは、RF、電磁放射、人的暴露限界、伝搬損失、アンテナ・タイプとカバレッジ、送信側と受信側の基本アーキテクチャ、物理的な制約など、ラジオに関する実際的な主題について詳しく説明します。

    高度なラジオ:802.11 Wi-Fi変調とアンテナの技法
    信号処理の概念およびアンテナ、MIMO、ビームフォーミング、MU MIMOの高度な取り扱いについて詳しく説明します。セッションでは、802.11ac、11ad、11axの詳細を取り上げます。これを理解することは、適切に機能するネットワークを設計し、現実的な期待値を設定する上で役立ちます。また、将来世代のWi-Fiに何が期待できるかを理解できます。

    デジタル・ワークプレイス・サービス:仕事をハードにではなくスマートに

    AirWave GlassとAirWaveの高度な機能と技法
    このセッションでは、AirWave Glassを利用して大規模配備をエッジで管理する方法について説明します。既存のAirWave配備にGlassが水平拡張、検索、レポート機能を提供する方法を理解できます。また、VisualRF、RAPIDS、アラート、トリガー、レポートを最大限に活用する方法も紹介します。さらに、最新機能についても取り上げます。

    ACEとTACに関するヒントと技法
    セッションでは、ACEがお客様に送ったアドバイスの一部を、会場への訪問やコラボレーション・セッションへの参加を通じて提供します。次世代WLANの導入に関する皆様の体験やご意見も是非お持ち寄りください。セッションが終わる頃には、無線配備のサポート方法について新しいアイデアが身についているはずです。

    クラウドベースの分析を利用して、ユーザーに影響が生じる前に無線接続とパフォーマンスの問題に対する可視性を獲得する
    ネットワークのどこに問題があるのでしょう?可視性を獲得して接続とパフォーマンスに関する問題を迅速に解決するにはどうすればよいのでしょう?RASA Deepviewを導入することで、IT部門はユーザーとアプリケーションのエクスペリエンスを強化できます。このセッションでは、ユーザーが問題に気付かないうちに解決できるように、クラウドベースの分析とデータサイエンスによって無線ネットワークに関するインサイトを獲得する方法について詳しく説明します。

    ArubaOS 8.0の詳細:ライブ・アップグレード、クラスタリング、シームレス・フェイルオーバー 【同時通訳】
    クラスタリングを行うことで、ステートフル・フェイルオーバー、巨大キャンパス間のシームレスなローミング、ユーザー負荷分散による耐障害性に優れたユーザー・エクスペリエンスを実現できます。このセッションでは、クラスタリングとフェイルオーバーの構成、ユーザーの監視、クラスタ・パフォーマンスのトラブルシューティングについて詳しく説明します。また、新しいMultiZone機能を利用して、複数のコントローラーに接続およびトンネリングされた単一APインフラストラクチャを使用して、複数の個別ネットワークをセットアップする方法も紹介します。MultiZoneは、APインフラストラクチャに干渉したり複製を配備したりする負担なしで、拡張可能なマルチテナントとセキュアなネットワーク分離を実現します。

    802.11ac Wave 2のマルチユーザーMIMOの詳細

    AOS 6.xからAOS 8.xへのWLANの合理的な移行 【同時通訳】
    マスター・コントローラー・モードを使用すれば、ArubaOS 6.4構成からArubaOS 8への移行を合理的な手順で行うことができます。このセッションでは、モビリティ・マスターを追加してAOS 8の機能をフルに活用する方法について説明します。

    ArubaOS 8によってWLANを次のレベルへ
    ArubaOS 8は、Arubaネットワークに多数の機能強化を提供します。このセッションでは、仮想化、MultiZone、AirMatch、ユーザー単位のトンネル・ノードなど、ArubaOS 8の主要機能、メリット、コンポーネントについて説明します。

    WLANをエンタープライズグレードUCCとVoIPアプリに対応させる
    WLANは、最新のUCC(ユニファイド・コミュニケーションおよびコラボレーション)ツールの各種トラフィック・フローの違いを認識し、コール品質についてレポートし、ビデオ向け高精細データ転送などをサポートする必要があります。このセッションでは、アプリレベルの構成のベストプラクティス、Aruba WLANをMicrosoft Skype for Businessに対応させる方法、エンタープライズおよび商用グレードのいくつかのUCCアプリについて説明します。

    消費電力計画:実際にどれだけの電力が必要か

    ACEとTACに関するヒントと技法
    Aruba HPEのTACエンジニアがモバイルファースト・インフラストラクチャのベストプラクティスと最適なパフォーマンスの実現方法を紹介します。

    ClearPassによる有線、無線、IoTネットワークの保護

    ClearPassの高度なベストプラクティスとトラブルシューティング手法
    このセッションでは、ClearPassを正しく導入する方法について説明し、TACでのArubaの経験から得られたトラブルシューティングのヒントを紹介します。よくある問題、導入のベストプラクティス、スムーズな実行を維持するためにできる簡単なことについて取り上げます。

    エンドツーエンドのセキュリティを実現するためのClearPass Exchangeの高度なテクニック
    モバイルおよびIoTデバイスによって攻撃対象が増加し、セキュリティ侵害への扉が開かれてしまいました。このClearPass Exchangeに関する高度なセッションでは、複数のサードパーティ・ソリューションの統合によってセキュリティ対応を自動化し、対策を講じる方法について説明します。

    ClearPass ExtensionsによるClearPassの機能の高度なカスタマイズ
    ClearPass Extensionsを使用することで、セキュリティやサービスを専門とするサードパーティ・パートナーとのインタラクションを含め、ClearPassの独自カスタム機能をコーディングできます。このセッションでは、Extensionsのアーキテクチャ、インストール、構成について説明し、Extensionsを利用した最近の統合のデモをご覧いただきます。

    Aruba ClearPass Policy ManagerとClearPass Universal Profilerの紹介
    このインタラクティブ・セッションは、アクセス制御やClearPassについて詳しくない方や、ネットワークに実際に何が接続されているかを把握できていない方を対象に、ClearPass Policy ManagerとClearPass Universal Profilerの基礎について説明します。

    ClearPassオープン・セッション:どのような質問にもお答えします

    サーバーおよびデバイス証明書の導入

    ClearPassのプロファイリング機能を利用したエンドポイント可視性の向上 【同時通訳】
    この高度なセッションでは、ClearPassを利用して新規デバイスのタイプを検出し、デバイスを保護する方法について詳しく説明します。ClearPassで使用されるプロファイリング技法の詳細と、それを利用して有線/無線ネットワークの監視、レポート作成、ポリシー適用を行う方法を紹介します。

    サードパーティ・セキュリティ・ソリューションとの統合

    OnConnectを利用した有線ポート・セキュリティへの挑戦
    802.1Xが原因で有線ネットワークをロックダウンできずにいたり、複雑さに悩まされたりしている場合は、ClearPass OnConnectを利用することで、マルチベンダー有線スイッチの保護を、ポリシー適用に代わる方法によって合理化できます。このセッションでは、その仕組みについて取り上げます。

    Niaraのセキュリティ分析およびUEBAソリューション
    Arubaのセキュリティ・ソリューション・ファミリーの最新メンバーであるNiaraが大きな関心を集めています。このセッションでは、Niaraのアーキテクチャ、機械学習分析、フォレンシック・ワークフローについて詳しく説明し、製品機能のライブ・デモをご覧いただきます。

    屋内ロケーション・サービスとIoTがもたらすスマート・スペースとオペレーション・テクノロジーのイノベーション

    ロケーションベース・サービス向けのAruba Beacon、センサー、APの導入と管理のベストプラクティス
    このセッションでは、BLE(Bluetooth Low Energy)テクノロジーが搭載された数百台のAruba Beacon、センサー、APを導入し、一元的に管理する方法について説明します。インフラストラクチャ設計、課題がある環境に導入する際のベストプラクティス、リモート/オンサイト・トラブルシューティング、新規/既存配備のサポートを迅速化するために無線インフラストラクチャ・エンジニアが利用できる実用的なエンジニアリング・ツールの詳細など、高度なトピックを取り上げます。また、ライブ・デモもご覧いただきます。

    Aruba MeridianソフトウェアとBLEインフラストラクチャを利用したロケーションベース・サービスの紹介
    BLE(Bluetooth Low Energy)テクノロジーを利用した屋内ロケーション・サービスは、従業員の生産性、不動産使用率、ファンのエンゲージメント、モバイル・マーケティング、患者エクスペリエンスなど、ビジネス上の優先的な課題を改善できます。このセッションでは、Aruba Meridianプラットフォームの基礎、およびアプリ開発者と業務部門のリーダーを連携させる際のベストプラクティスについて説明します。また、ライブ・デモもご覧いただきます。

    Aruba Meridian開発者ツールを利用した屋内GPSの実用的ユースケース
    モバイル・アプリ開発者は、Aruba BeaconとAruba Meridian SDKのメリットを活用して、屋内ロケーションに固有の魅力的なエクスペリエンスを既存のモバイル・アプリ内に作成するべきです。このセッションでは、屋内モバイル・アプリの開発者と屋外モバイル・アプリの開発者を連携させる際のベストプラクティスについて説明し、各種業界でのユースケースのライブ・デモをご覧いただきます。

    IoTロケーションベース・サービスのメリットを活用した経済的価値の創出
    IoTのパワーの源泉は、エンタープライズ内に眠っているプロセス、ビジネス、顧客データを抽出できることにあります。このセッションでは、IoTロケーションベース・サービスが人やモノの場所の特定にいかに役立つかについて説明します。また、オペレーションの最適化、予測的メンテナンスの促進、全体的ユーザー・エクスペリエンスの向上の方法についても取り上げます。

    エッジ・コンピューティングとArubaネットワーキング・ソリューションを利用したセキュアなリモートIoT監視ソリューションの解剖学
    セキュアなリモート監視インフラストラクチャの基本的な構成ブロックには、インテリジェントIoTデバイス、アクセス・ネットワーク、通信メディア、IoTコントローラー、IoTビジネスおよび分析アプリケーション、エッジ・コンピューティングなどが含まれます。さまざまな実装要件に対応するために、これらが組み合わせて利用されます。このセッションでは、IoT対応インフラストラクチャをリモート・サイトで一元管理するために必要な、これらの構成ブロックのそれぞれについて詳しく説明します。

    IoTワークフローによるインテリジェント・スペースの構築
    HPE Intelligent Spacesによって収益、生産性、効率を向上させましょう。HPE Intelligent Spacesプログラムは、コンサルティングの専門知識を利用してArubaとパートナー様のテクノロジーを融合し、公共施設であれ、エンタープライズ・ワークプレイスであれ、物理的な世界とデジタル・ソリューションの橋渡しをします。このセッションでは、人、場所、モノをエンタープライズ・システムやネットワークと統合することでエクスペリエンスを転換するソリューションをHPEがどのように開発しているかについて説明します。IoT、ネットワーク、ユーザー、システムの間のインタラクションを自動化およびオーケストレーションする上で重要な役割を果たすのはワークフローです。

    スポットライト:Arubaの新しいデジタル・ワークプレイス(サンタクララ) 【同時通訳】
    このセッションでは、Arubaがカリフォルニア州サンタクララの本社でデジタル・ワークプレイスのビジョンをいかに現実にしたかについて取り上げます。哲学、設計、工事について、また、GenMobile従業員向けのよりスマートなデジタル・ワークプレイスを実現するために各種グループがどのように連携したかについて、IT部門と業務部門の主要関係者がお話しします。

    インテリジェント・スペースのための高密度Wi-Fi

    APACの企業はIoTソリューションをどのように採用しているか

    パブリック/プライベート・クラウドを利用した新しいネットワーク・アーキテクチャ

    サービス プロバイダー向けのArubaクラウド・ネットワーキング
    このセッションでは、大規模サービス プロバイダー環境内のクラウド・ネットワーキングの概要について説明します。マネージド・サービス機能、マルチテナント、プライベート・クラウドを取り上げ、APIを使った外部システムとの統合によるカスタマイズされたサービスの提供に重点を置きます。

    初等・中等教育向けクラウド・ネットワーキング
    クラウド・ネットワーキングは初等・中等教育の学校に最適です。ここでは、世界のお客様がArubaのクラウド・ネットワーキングをどのように導入しているかを紹介します。

    Aruba Centralを利用したクラウド・ネットワーキング
    このセッションでは、ネットワーク管理とサービスのためのクラウドベースのプラットフォームであるAruba Centralのテクノロジーと機能を紹介します。Centralは、小売、初等・中等教育、中小・中堅企業などの分散配備に理想的な製品です。

    Aruba Centralを使って無線をマネージド・サービスとして導入、運用する方法
    このセッションでは、Aruba製品を利用してNetwork-as-a-Service(サービスとしてのネットワーク)を提供する方法について説明します。Networks-as-a-Serviceを提供する上で、Aruba Centralのマルチテナント機能、API、マネージド・サービス・モードがいかに有効であるかを理解することができます。短時間で利用できるマネージド・サービスの提供を検討しているプロバイダー、または一元的なIT部門と分散オペレーションを採用しているエンタープライズには必聴のセッションです。

    クラウドを利用したよりスマートなアプリ開発
    このセッションでは、クラウドがいかに音声、UCC、AirGroup、Clarityなどのアプリケーションを転換するかについて説明します。オンプレミス・ダッシュボード主導のオペレーションから、クラウドを利用したインサイト主導のオペレーションへと移行する方法が分かれば、効率を向上させることができます。

    小売業のお客様向けのクラウド・ネットワーキング
    このセッションでは、Presence Analytics、ゲスト・アクセス、Meridianロケーション・サービスなどのコア・アプリケーションとClarity LiveやSyntheticを使ったトラブルシューティングに重点を置きながらArubaが小売業向けに提供しているフル機能ソリューションについて説明します。

    高等教育向けのクラウド・ネットワーキング
    拡張性が特徴のクラウド・ネットワーキングは、大学の大規模配備に最適なプラットフォームです。このセッションでは、Arubaが提供する高等教育向けのフル機能ソリューションを紹介します。このソリューションには、ゲスト・アクセス、Meridianロケーション・サービス、およびAppRF、UCCなどのコア・アプリとClarity Live/Syntheticなどの可視性ツールのほか、DeepViewという新製品が含まれます。

    デモとプログラミング

    Arubaの無線モビリティ・ソリューションとともにつかむ勝利

    Arubaの有線スイッチングおよびアクセス・セキュリティ・ソリューションととともにつかむ勝利

    将来のテクノロジー・イノベーション

    802.11axのプレビュー:次世代Wi-Fi 【同時通訳】
    802.11acを完全に理解したら、次は802.11axです。次世代Wi-Fiシステムが解決すべき課題は、大量のショート・データ・フレーム(Voice-over-Wi-Fi)が含まれるネットワーク・トラフィックや高密度配備に起因するシステム効率の低下です。この問題に対応するために、PHYおよびMAC向け802.11axの仕様は強化され、アップリンクMU-MIMO、ダウンリンク/アップリンクOFDMA、空間再利用によってスペクトルの効率と密度の向上が図られます。さらに、802.11axには屋外カバレッジの向上と新規クライアント・デバイスの省電力化のための機能も搭載されます。このセッションに参加して将来に備えましょう。

    ネットワーク・ポリシーに対するグリーンフィールド・アプローチ
    このセッションでは、古いポリシーの方法論による新たな課題を再検討し、それに対応するセキュリティ・フレームワークを紹介します。10年使っているスイッチにセキュリティ・ポリシーを適用するだけでは不十分になりました。モビリティ、IoT、BYOD、そして将来の課題にVLANやACLで対応することはできません。セキュリティ・ポリシーと人々の考え方の両方を進化させる必要があります。たとえば、ACLの増加によるTCAMの枯渇やVLANのオーバーロードのような実務的な理由もありますが、従来の手法の多くがすでに関連性、効率、拡張性を失っていることもその理由です。このセッションでは、テクノロジーの次の波に適応するセキュリティ設計に対する新たな視点を提供します。

    ブランチ・イン・ア・ボックス:ブランチ設計のケーススタディ
    このセッションでは、大規模小売企業のお客様の実際のケーススタディに基づいて、Arubaソリューションの導入方法と「Branch Office 3.0」設計のベストプラクティスについて説明します。単一WANリンクを利用する有線ブランチを、複数WANリンクを備えた有線/無線ブランチへと進化させる方法など、進化するブランチ・アーキテクチャについて理解することができます。

    キャンパス・アーキテクチャに関する Nextディスカッション:次世代のエッジ・サービスとインフラストラクチャ自動化
    このセッションでは、ビジネス指向のセグメント化の導入を可能にし、コア・スイッチへの自動的かつ信頼できるAPの導入、および基盤となる物理トポロジーからのエッジ・サービスとアクセスの分離を実現する次世代キャンパス・アーキテクチャの概念について、フィードバックと自由討論会形式のディスカッションを行います。VLANとIPアドレッシングの悩みやインフラストラクチャ・デバイス・セキュリティの心配を解消し、エッジ・サービスの可能性と追加されるビジネス価値について考えてみませんか。

    有線/無線を超えて問題を解決するためのクラウドベースの分析
    クラウドベースの分析とデータサイエンスは単なる流行語ではありません。このセッションでは、ArubaのDeepViewがこれらの概念を利用してネットワーク動作に関するインサイトを抽出し、ユーザー・エクスペリエンス向上のためのレコメンデーションを提供する方法について説明します。また、有線/無線ネットワークを超えて問題を解決するためにクラウドベースの分析を適用する方法についても取り上げます。

    アダプティブ・トラストの未来 – アイデンティティベースのセキュリティによるインサイダーの脅威への対応
    セキュリティの脅威はあらゆる方向からやってきます。ネットワークの内部もその1つです。世界中の政府機関や防衛機関、企業の内部ネットワークを利用するユーザーが悪意を持って、または不注意で派手なデータ漏えいを何度か発生させたことにより、内部システムに追加の防御を配備することが不可欠になっています。しかし、これは単なる人的脅威にとどまりません。IoT、BYOD、モバイル・デバイスからのリスクも同時に増加しています。これらの脅威に対応するには、ネットワークから匿名性を排除し、すべての接続を特定して保護する必要があります。このセッションでは、認証、暗号化、アクセス制御をシームレスに統合し、ユーザーとデバイスのアイデンティティ、アクセス方法、時間帯と場所、外的条件(脅威の状態など)に基づいて柔軟かつ適応的に脅威に対応する、有線/無線の両方のネットワークにまたがるArubaのアダプティブ・トラスト・アーキテクチャの今後の方向性について説明します。

    初めての出会い:HPE SD-WANの紹介

    PythonスクリプティングによるAPIのパワーの解放

    APJで最近ローカライズされたAirheads Community

    アジェンダ等につきましては、予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。