リモート・アクセス・ポイント

導入と管理が容易なソリューションを利用することで、社内と同様のユーザー体験を小規模なブランチオフィスやリモート・サイトにまで拡張できます。Arubaリモート・アクセス・ポイントは事前に構成が完了しているため、既存のインターネット接続につなぐだけで準備が完了します。

簡単なプラグアンドプレイによるリモート・オフィス・ネットワークのセキュアな配備

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モバイル・ワーカー向けの接続性

リモートAPは、業務を家庭で行うユーザーや、一時的な業務サイトにまで企業ネットワークを拡張します。つまり、ユーザーは同じSSID、イントラネット、その他サービスにアクセスできます。
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ホーム・オフィス向けのGigabit Wi-Fi

802.11ac Wi-Fiによる無線速度の向上、有線のプリンターやIP電話との接続、USBセルラー・フェイルオーバーのサポートのすべてに単一のアクセス・ポイントで対応します。個人トラフィック・ルートをスプリットトンネルによってインターネットに直通させることは、社内WANの負荷を軽減し、ユーザーのプライバシーを保護する上で役立ちます。
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リモート・サイト向けに豊富なオプションを提供

リモートAP(RAP)は、中央のコントローラーとの間にSSL/IPSecトンネルを確立し、ユーザーにネットワーク・アクセスを提供します。工場からローカル・サイトに出荷されるすべてのAruba RAPの設定情報は、中央のコントローラーからダウンロードでき、ゼロタッチ体験を提供します。
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外回りの営業担当向けのセキュリティ

RAPを使用していない、またはホーム・オフィスについてよくわからない場合は、Aruba VIA(仮想イントラネット・アクセス)クライアントが接続の維持にいかに有用であるかをご確認ください。

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リモート・キャンパスの構築

キャンパスからの高い要求とリモート・ネットワーキングの要件への対応に必要なパフォーマンスによって組織を拡張できます。

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