Aruba 340シリーズ

デュアル5GHzラジオとMulti-Gigabit Ethernetに対応する高性能802.11ac Wave 2

お問い合わせ
  • Aruba 340シリーズ・アクセス・ポイントは、デジタル・ワークプレイスのモバイル・デバイスとモバイル・アプリケーションに802.11acによるギガビット単位のデータ速度と優れたユーザー・エクスペリエンスをもたらします。

    有線のボトルネックを解消できる、802.3bz互換のHPE SmartRate Multi-Gigabit Ethernetポートを搭載しており、比類のない無線パフォーマンスとキャパシティを提供します。

    340シリーズのユニークで柔軟なデュアル5GHzアーキテクチャは、必要な場所で5GHz帯のキャパシティを向上できます。

    • Multi-Gigabit Ethernet

      有線のMulti-Gigabit NBASE-T™互換のEthernetインフラストラクチャを活用して、高密度環境でのボトルネックを解消します。
    • デュアル5GHzラジオ

      競合他社のソリューションとは異なり、Aruba 340だけが2つの5GHzトランスミッターを分離する設計になっており、パフォーマンスの向上と本物のデュアル5GHzサポートを実現します。
    • Bluetoothビーコンを内蔵

      340シリーズAPにはBLEビーコンが組み込まれ、バッテリー式のAruba Beaconで構成された大規模ネットワークを簡単に管理できるようになります。
    • 特長
      • ユニファイドAP – コントローラーあり/なしでの配備
        • 340シリーズAPは、コントローラーベース(ArubaOS)で展開することも、コントローラーレス(InstantOS)で展開することもできます
      • マルチユーザーMIMO対応デュアル・ラジオ4x4 802.11acアクセス・ポイント(Wave 2)
        • 5GHz帯でラジオあたり最大2,166Mbps(4SS/VHT80または2SS/VHT160クライアント)、2.4GHz帯で最大800Mbps(4SS/VHT40クライアント)をサポートします
        • RFパフォーマンスを最適化するアンテナ偏波ダイバーシティ(固定)
      • オプションのデュアル5GHzモードをサポート(2.4GHzラジオが2つ目の5GHzラジオに変換)
        • 両方の5GHzラジオが全帯域のカバレッジを提供し、パフォーマンスとキャパシティを倍増
        • 競合他社のソリューションとは異なり、340シリーズは2つの5GHzトランスミッターを分離してパフォーマンスを向上
        • 変換は、システム全体のキャパシティと両帯域の負荷に基づいて、手動/固定、または自動/動的(ソフトウェア制御、機器内部)に実行可能
      • HPE SmartRateアップリンクEthernetポート(E0)
        • NBase-TおよびIEEE 802.3bz Ethernetとの互換性により、最大2.5Gpbsに対応します
        • 100/1000Base-Tとの下位互換性
      • 両方のEthernetポート間でヒットレスPoEフェイルオーバー
      • Bluetooth Low Energy(BLE)ラジオ内蔵
        • 複数のAruba Beaconから同時に信号を受信するBLE対応モバイル・デバイスに対してロケーションベースのサービスを提供できます
        • Arubaアセット・タグと併用することでアセット・トラッキングが可能になります
      • Advanced Cellular Coexistence(ACC)
        • 3G/4Gセルラー・ネットワーク、DAS(Distributed Antenna Systems)、商用のスモールセル/フェムトセル機器による干渉を最小限に抑えます
      • Unified CommunicationアプリケーションのQoS
        • Skype for BusinessなどのUnified Communicationアプリの優先処理とポリシー適用をサポートし、暗号化されたビデオ会議、音声、チャット、デスクトップ共有にも対応します
      • Aruba AppRFテクノロジーがディープ・パケット・インスペクションを使用して1,500種以上の業務用アプリおよびアプリ・グループを分類し、ブロック、優先処理、帯域幅制限を行います
      • クラス最高のRF管理
        • AirMatchテクノロジーを標準装備しており、2.4GHzと5GHzの2つの周波数帯を管理し、チャネル幅、チャネル選択、送信出力などのRF環境を積極的に最適化します。
        • Adaptive Radio Management(ARM)テクノロジーにより、エアタイム・フェアネスの確保、RF干渉源からのAPの保護を行い、信頼性に優れた高性能WLANを提供します
      • スペクトラム分析
        • パートタイムまたは専用のエア・モニタリングに対応するスペクトラム分析機能により、2.4GHz/5GHz周波数帯を遠隔からスキャンし、HT20~VHT160での運用のRF干渉源を特定します
      • Aruba Secure Core
        • デバイス保証: 資格情報とキーを安全に格納し、セキュアなブートを実現する、Trusted Platform Module (TPM)を使用します
        • 脅威からの保護や被害の緩和は、標準装備の無線侵入防止機能1によって提供されます。RFセンサーやセキュリティ・アプライアンスを追加で導入する必要はありません
        • IP評価とセキュリティ・サービスがファイル、URL、IPを特定、分類し、悪質なものはブロックします。オンラインの高度な脅威を包括的に防ぎます
        • SecureJackに対応した有線Ethernetトラフィックのセキュア・トンネリング
      • IPM(インテリジェント電源監視)
        • 実際の電力消費をAPが継続的に監視、レポートし、オプションとしてユニットの利用可能電力に応じて特定の機能を自律的判断によって無効化します
        • 特定の順序で機能を無効化するようにソフトウェアで設定できます。340シリーズ・アクセス・ポイントでは、APの電力消費が利用可能電力残量を超過した場合、デフォルトではUSBインターフェイスが最初に無効化されます
      動作モードの選択
      • Aruba 340シリーズ・アクセス・ポイントには、管理と配備のための固有の要件に対応できるように、複数の配備/動作モードが用意されています。
        • 340シリーズAPは、コントローラーベースおよびコントローラーレスの配備モードの双方をサポートし、最大限の柔軟性を提供するユニファイドAPです。
        • コントローラーベースモード - Arubaモビリティ・コントローラーと組み合わせて配備する場合、Aruba 340シリーズAPは一元的な設定、データの暗号化、ポリシーの適用、ネットワーク・サービス、および分散型と一元型の両方のトラフィック転送をサポートします。
        • コントローラーレス(Instant)モード – Instantモードでは、コントローラー機能がAPクラスタ内で仮想化されます。ネットワークの拡張や要件の変化に応じて、Instantモードからコントローラーベース・モードに容易に移行できます。
        • ブランチ向けのリモートAP(RAP)モード
        • エア・モニター(AM)1による無線IDS、不正APデバイスの検出と封じ込め
        • RF干渉源を特定するための専用またはハイブリッドのスペクトラム分析機能(SA)1
        • セキュア・エンタープライズ・メッシュ・ポータルまたはポイント

        複数のサイトにまたがる大規模な環境では、Aruba Activateサービスを利用してデバイスのプロビジョニング、ファームウェアのアップグレード、インベントリの管理を自動化することで、展開時間を大幅に短縮できます。Aruba Activateを利用すれば、工場からサイトに出荷されたInstant APの電源を投入するだけで設定が自動的に行われます。

      Aruba 340シリーズの仕様
      • AP-344: 外付けアンテナ・モデル
      • AP-345: 内蔵アンテナ・モデル
      Wi-Fi無線ラジオ仕様
      • APタイプ: 屋内用、デュアル・ラジオ、5GHz 802.11ac 4x4 MIMOおよび2.4GHz 802.11n 4x4 MIMO
        • 2.4GHzラジオは、802.11acのすべてのレートにも対応しています(独自の機能拡張)
      • ソフトウェアによる設定が可能なデュアル・ラジオは以下に対応します。
        • デュアル・ラジオ・モード: 5GHz(ラジオ0)および2.4GHz(ラジオ1)
        • デュアル5GHzモード: 5GHz上側(ラジオ0)および5GHz下側(ラジオ1)
      • 5GHz:
        • 4空間ストリームのシングル・ユーザーMIMO(SU-MIMO)で個々の4SS VHT80または2SS VHT160クライアント・デバイスに最大1,733Mbpsの無線データ・レートを提供
        • 4空間ストリームのマルチユーザーMIMO(MU-MIMO)で最大4台の1SSまたは2台の2SS MU-MIMO対応クライアント・デバイスに同時に最大1,733Mbpsの無線データ・レートを提供
        • 1024-QAMモジュレーションを使用するとピーク時データレートは2,166 Mbpsに増加(独自の機能拡張)
      • 2.4GHz:
        • 4空間ストリームのシングル・ユーザーMIMO(SU-MIMO)で個々の4SS HT40クライアント・デバイスに最大600Mbps、個々の4SS VHT40デバイスに最大800Mbpsの無線データ・レートを提供(独自の機能拡張)
      • 1ラジオあたりの最大アソシエート・クライアント・デバイス数は256、最大BSSID数は16
      • 対応周波数帯(各国の規制適用):
        • 2.400~2.4835GHz
        • 5.150~5.250GHz2
        • 5.250~5.350GHz2
        • 5.470~5.725GHz3
        • 5.725~5.850GHz3
      • 使用可能チャネル: 設定されている規制範囲による
      • 動的周波数選択(DFS)による使用可能RFスペクトラムの最適利用
      • 対応無線テクノロジー:
        • 802.11b: 直接拡散方式(DSSS)
        • 802.11a/g/n/ac: 直交周波数分割多重方式(OFDM)
      • 対応変調タイプ:
        • 802.11b: BPSK、QPSK、CCK
        • 802.11a/g/n/ac: BPSK、QPSK、16-QAM、64-QAM、256-QAM、1024-QAM(独自の機能拡張)
      • 送信出力: 0.5dBm単位で設定可能
      • 最大(アグリゲート、実行合計)送信出力(地域の規制要件による制限あり):
        • 2.4GHz帯: +24dBm(チェーンあたり18dBm)4
        • 5GHz帯: +24dBm(チェーンあたり18dBm)4
        • 注: 実行合計送信出力にはアンテナ利得が含まれないため、 実効放射電力(EIRP)を得るにはアンテナ利得を加算する必要があります。
      • Advanced Cellular Coexistence (ACC)がセルラー・ネットワークからの干渉の影響を最小限に抑制
      • 最大比合成(MRC)による受信性能の向上
      • ダウンリンクのRF特性を改善する巡回遅延/シフト・ダイバーシティ(CDD/CSD)
      • 20、40、80、160MHzチャネルのショート・ガード・インターバル
      • 時空間ブロック符号(STBC)によるエリア拡張と受信強化
      • 低密度パリティ検査(LDPC)による誤り訂正の効率化とスループットの強化
      • 送信ビームフォーミング(TxBF)による信号の信頼性と範囲の強化
      • 対応データ・レート(Mbps):
        • 802.11b: 1, 2, 5.5, 11
        • 802.11a/g: 6, 9, 12, 18, 24, 36, 48, 54
        • 802.11n: 6.5~600(MCS0~MCS31)
        • 802.11ac: 6.5~1,733(MCS0~MCS9、VHT20/40/80ではNSS = 1~4、VHT160ではNSS = 1~2)
        • 802.11ac: 1,950および2,166(MCS10およびMCS11、VHT20/40/80ではNSS = 1~4、VHT160ではNSS = 1~2)5
        • 802.11n高スループット(HT)サポート: HT20/40
        • 802.11ac超高速スループット(VHT)サポート: VHT20/40/80/160
        • 802.11n/acパケット集約: A-MPDU、A-MSDU

      1 デュアル5GHzモードでは非対応
      2 デュアル5GHzモードのラジオ0では非対応
      3 デュアル5GHzモードのラジオ1では非対応
      4 デュアル5GHzモードでは2dB低減
      5 独自の機能拡張。記載されたレートはNSSが最高の場合のみ。NSSがそれ以下の場合の追加レートにも対応
    • Wi-Fiアンテナ
      • AP-344: 外付けアンテナ・モデル。RP-SMAアンテナ用コネクタx4が2セット:
        • プライマリ: A0 – A3、それぞれ関連付けられたラジオでチェイン0~3に接続
          • デュアル・ラジオ・モードでのAP: デュアル・バンド・インターフェイス、ラジオ0(フル5GHz)およびラジオ1(2.4GHz)との間の信号二重化
          • デュアル5GHzモードでのAP: ラジオ0からの5GHzインターフェイス(5GHz上側)
        • セカンダリ: B0 – B3、それぞれチェイン0~3に接続
          • デュアル・ラジオ・モードでのAP: 使用しない
          • デュアル5GHzモードでのAP: ラジオ1からの5GHzインターフェイス(5GHz下側)
        • ラジオと外付けコネクタ間の内部損失合計:
          • デュアル・ラジオ・モードでのAP: 2.0dB(5GHz)、2.0dB(2.4GHz)。
          • デュアル5GHzモードでのAP: 2.0dB(5GHz上側)、1.7dB(5GHz下側)
      • AP-345: 内蔵アンテナ・モデル。全方向性ダウンチルト内蔵アンテナx合計8
        • ラジオ1: 4x4 MIMO対応デュアル・バンド・ダウンチルト全方向性アンテナx4(交差偏波、各アンテナの最大利得は2.4GHzで5.8dBi、5GHzで5.6dBi)。
          • デュアル・ラジオ・モードでのAP: 2.4GHzでのみ使用
          • デュアル5GHzモードでのAP: 5GHz下側でのみ使用
        • ラジオ0: 4x4 MIMO対応5GHzダウンチルト全方向性アンテナx4(交差偏波、各アンテナの最大利得は5.5dBi)。
          • デュアル・ラジオ・モードでのAP: フル5GHzでのみ使用
          • デュアル5GHzモードでのAP: 5GHz上側でのみ使用
        • すべての内蔵アンテナはAPの水平天井面取り付け方向で最適化。利得が最大になるダウンチルト角度は約30度。
        • ラジオごとにすべてのアンテナのパターンを組み合わせた場合の、平均(有効)パターンの最大利得:
          • ラジオ1: 3.1dBi(2.4GHz)、2.2dBi(5GHz)
          • ラジオ0: 2.7dBi(5 GHz)
      その他のインターフェイス
      • HPE Smart Rateポートx1(RJ-45、ネゴシエーション可能最大速度は2.5Gbps)
        • リンク速度(100/1000/2500BASE-T)とMDI/MDXのオートセンシング
        • 2.5Gbpsという速度はNBase-Tおよび802.3bz仕様に準拠
        • PoE-PD: 48Vdc(公称)802.3at PoE
      • 10/100/1000BASE-T Ethernetネットワーク・インターフェイス(RJ-45) x1
        • リンク速度およびMDI/MDXのオートセンシング
        • PoE-PD: 48Vdc(公称)802.3at PoE
      • 冗長性とキャパシティ拡大のために両ネットワーク・ポート間のリンク・アグリゲーション(LACP)をサポート
      • DC電源インターフェイス、直径1.35/3.5mm、長さ9.5mmの中心正極丸型プラグに対応
      • USB 2.0ホスト・インターフェイス(Type Aコネクタ)
      • Bluetooth Low Energy(BLE)ラジオ
        • 最大4dBmの送信出力(クラス2)と-91dBmの受信感度
        • 約30度のダウンチルトと最大利得4.9dBi(AP-345)または3.1dBi(AP-344)の全方向性内蔵アンテナ(垂直偏波)
      • インジケータ(3色LED): システムとラジオのステータスを表示
      • リセット・ボタン: 工場出荷時設定にリセット、LEDモード・コントロール(通常/オフ)
      • シリアル・コンソール・インターフェイス(専用、μUSB物理ジャック)
      • Kensingtonセキュリティ・スロット
      電源と消費電力
      • APはDC直接電源とPoE (Power over Ethernet)に対応
      • 両方の電源が使用できる場合は、PoEに対してDC電源を優先
      • 電源は別売り
      • DC直接給電: 48Vdc (公称)、+/- 5%
      • PoE (Power over Ethernet): 48Vdc (公称) 802.3af/802.3at互換電源
      • DC直接電源から給電した場合、APは制限なく動作
      • PoEで給電し、IPM機能が有効の場合、APは非制限モードで起動するものの、PoEバジェットと実際の電力に応じて制限が適用される場合があります。いずれのIPM制限をどの順序で適用するかは、プログラム可能です。
      • PoEで給電し、IPM機能が無効の場合、APはいくつかの固定的な制限を適用します。
        • 電源に802.3at PoEを使用する場合、USBインターフェイスは無効化されます
        • 電源に802.3af PoEを使用する場合、USBインターフェイスとセカンダリEthernetポート(E0が使用中の場合はE1、それ以外はE0)が無効化され、両方のラジオの動作モードが2x2(デュアル・ラジオ・モードでAP)または1x1(デュアル5GHzモードでAP)に制限されます
      • 最大消費電力:
        • DC給電: 20.0W(デュアル・ラジオ・モードでAP)、22.8W(デュアル5GHzモードでAP)
        • PoE給電(802.3at): 21.9W(デュアル・ラジオ・モードでAP)、25.1W(デュアル5GHzモードでAP)
        • PoE給電(802.3af): 13.5W
        • 上記の数値はすべて、外付けUSBデバイスを接続していない場合です。外付けUSBデバイスに5Wの電力バジェットをすべて供給している場合、AP向けの追加消費電力(最大時)は最大6W(DC)または6.6W(PoE)になります。
      • アイドル・モードでの最大消費電力: 11W(DCまたはPoE)
      取り付け
      • 9/16インチまたは15/16インチTバー・ドロップ・シーリング設置用取り付けクリップ(黒) x2が付属
      • APをさまざまな面に取り付けるオプションの取り付けキットが用意されています(詳細については、下記の「注文情報」を参照)
      機械仕様
      • 寸法および重量(本体、取り付けアクセサリを除く):
        • 22.5 cm x 22.4 cm x 5.2 cm (幅 x 奥行 x 高さ)
        • 8.9インチ x 8.9インチ x 2.0インチ (幅 x 奥行 x 高さ)
        • 1.05kg
      • 寸法および重量(梱包後):
        • 33.9 cm x 29 cm x 8.8 cm (幅 x 奥行 x 高さ)
        • 13.3インチ x 11.4インチ x 3.5インチ (幅 x 奥行 x 高さ)
        • 1.65 kg
      環境仕様
      • 動作時:
        • 温度: 0~50°C
        • 湿度: 5~93% (結露なきこと)
      • 保管/輸送時:
        • 温度: -40~70°C
      信頼性
      • MTBF: 動作温度25°Cで640,000時間(73年間)
      規制
      • FCC/ISED
      • CEマーク
      • RED指令2014/53/EU
      • EMC指令2014/30/EU
      • 低電圧指令2014/35/EU
      • UL/IEC/EN 60950
      • EN 60601-1-1、EN60601-1-2

      国別規制や承認の詳細については、Aruba代理店にお問い合わせください。

      規制モデル番号
      • AP-344: APIN0344
      • AP-345: APIN0345
      認定
      • CBスキームの安全保証、cTUVus
      • UL2043プレナム・レーティング
      • Wi-Fi Alliance認定802.11a/b/g/n/ac
      • Wi-Fi CERTIFIED™ ac(Wave 2機能あり)
      保証
      制限付きライフタイム保証
      ソフトウェアの最低バージョン
      • ArubaOSおよびAruba InstantOS 8.3.0.0