株式会社LAVA International

独自レッスン「EMSトレーニング×LAVA」の安定提供に
Wi-Fi6対応のAruba AP-500シリーズが高温多湿での高品質なWi-Fi環境を提供

  • お客様プロフィール

    株式会社LAVA Internationalは、全国440店舗以上を擁する日本最大規模のホットヨガスタジオ「ホットヨガスタジオLAVA」の運営をはじめ、ヨガインストラクター養成スクールの運営などを手がけます。今後も「ヨガを通して、ひとりでも多くの人を幸せにする」との企業理念のもと、社員一人ひとりの「好き」を追求して、新しいビジネスモデルを創造し続けます。
    • 業種・業態: サービス
    • ロケーション: 東京
    • 導入規模: 本店

    ユースケース

    独自レッスン「EMSトレーニング×LAVA 」の安定提供に
    Wi-Fi6対応のAruba AP-500シリーズが
    高温多湿での高品質なWi-Fi環境を提供

    課題

    • レッスンプログラム「EMSトレーニング×LAVA 」の安定提供に貢献するWi-Fi環境の改善
    • 高温多湿環境での安定稼働
    • 内製で導入、設置、運用

    ソリューション

    効果

    • 頻繁にあった通信トラブルがなくなり、顧客満足度の高いサービス提供ができるようになった
    • 店舗スタッフが安心して働ける従業員満足(ES)向上にも寄与している
    • 内製で設置、設定、運用が可能になり、スモールスタートと運用負荷軽減にも貢献している

    2004 年に誕生した「ホットヨガスタジオLAVA」を運営する株式会社LAVA INTERNATIONAL は、業界トップとして日本最大級の店舗数・ネットワークを築いている。同社では、「ホットヨガ& EMSトレーニング」という独自のサービスを展開しているが、サービス提供に必要なEMS スーツの接続に、スタジオ内のWI-FI 通信品質の改善という課題があった。そこで、WI-FI6 対応で高温多湿環境向けアクセスポイント(AP)の「ARUBA AP-500 シリーズ」 を採用、安定したネットワーク環境の整備により、満足度の高いサービス提供や店舗スタッフの満足度向上に寄与している。

    独自のホットヨガ「EMSトレーニング×LAVA 」に、スタジオ内のWi-Fi環境整備が急務

    高温多湿な環境の中で行う「ホットヨガ」は発汗・老廃物の排出を促し、肌質の変化、肩こり改善、シェイプアップなどの効果があるとされる。ホットヨガスタジオLAVAは、全国440店舗以上、体験者数は200万人を超える日本最大規模のホットヨガスタジオだ。最近ではコロナ禍により来店が難しい会員向けにオンラインでプログラムを受講できる「うちヨガ+ 」という取り組みも行っている。

    ホットヨガスタジオLAVAでは、2年前より銀座本店でEMS(Electrical Muscle Stimulation:筋電気刺激)スーツを使った「EMSトレーニング×LAVA 」という独自のスタジオプログラムを提供している。株式会社LAVA International 事業戦略推進部 システムグループ システムサポートチーム チームリーダー 高橋吾郎氏は、「EMSスーツによって全身の筋肉群にアプローチすることでダイエットや筋力アップなどの効果が期待でき、ホットヨガと組み合わせることでリラックス効果や体質改善効果も期待できる」と説明する。

    このプログラムを実施する上で課題となったのが「Wi-Fi環境の整備」だ。インストラクターはWi-Fi経由でインターネット接続されたiphone を用い、EMSスーツの強度をコントロールする。これまでは、スタジオ外(店舗内のアクセスポイント)のWi-Fiに、スタジオ内から接続しコントロールしていた。しかし、ホットヨガのスタジオは、特性上、スタジオ内に熱をこもらせる断熱処理が必要で、その結果、スタジオ内にWi-Fiの電波が届きにくい課題があった。

    「ギリギリ届いている電波で何とか工夫しながら運用していた状態で、20 分から40 分のレッスン中にネットワークがつながらなくなる不具合がたびたび起こっていた」という。

    レッスンを安定的に提供するためには通信品質の改善が急務だ。そこで、様々な角度から改善策を模索していった結果、店内工事の少なさや納期、コストを勘案し、スタジオ内に直接AP機器を設置する方式が選ばれ、AP機器の選定は2020年12月から本格的に開始された。

    環境性能の高さ、スモールスタートの容易性、筐体のデザインが決め手に

    高橋氏は、AP製品に求めた要件として「ホットヨガのスタジオ内に設置するため高温多湿環境で安定稼働する環境性能の高さ」をポイントに挙げた。Arubaをはじめ、いくつかのAP機器を比較、検討した結果、Wi-Fi6対応で高温多湿環境向けAPの「Aruba AP-500シリーズ」が採用された。

    決め手となったポイントについて、高橋氏は「1つは、高温多湿という過酷な環境でも安定した通信が可能な点、2つめは、スモールスタートで容易に導入、設定が可能で社内で運用が行える点、そして3つめが、レッスンプログラムの世界観を壊さない、筐体の違和感のないデザイン」を挙げた。コスト面を総合的に判断し正式採用が決定した。正式採用に先立つ2021年3月には、社内での評価検証が約2週間の期間で行われた。高橋氏は「初めて採用するAruba製品ということで、社内で設定や運用が問題なく行えるかを中心にテストを行った」と話す。

    検証時に初めて触ることになったUIの使い勝手はどうだっただろうか。高橋氏は「これまで国内メーカーの製品を利用してきたので、外国製品の日本語UIには率直に心配はあった」と述べる。

    しかし、Arubaのサイトはヘルプが充実しており、「設定画面に表示されるヘルプを読むことで疑問が解決することがわかり、一気に設定の難易度が下がった」ということだ。操作にも「ほんの1日程度」で習熟し、これまでの国内製品と同じようにスムーズに設定、導入できたため「スモールスタートしやすい」と高橋氏は述べた。

    また、評価検証に際しては、Arubaがパートナー経由で直接打ち合わせや検証支援を行っている。高橋氏は「使いやすさは大きなポイントだったので、Arubaが技術面での不明点の解消などに柔軟に、きめ細かく対応してくれたのはありがたかった」と振り返る。

    Wi-Fi起因の不具合がなくなり、顧客満足や従業員満足が高まった

    内製による設置、設定を経て、2021年4月より本稼働が開始された。日常的な運用は、システムグループがホットヨガスタジオLAVA 銀座本店に設置されたAPの管理、モニタリングを遠隔で行っている。

    「基本的には、管理コンソールからきちんと疎通ができているかをチェックし、何かあれば店舗に駆けつけ対応する体制です。専任1人、兼任2名の3名体制で運用に当たっていますが、今のところ、異常が発生したことはありません」(高橋氏)。

    導入効果は、「トラブルなくWi-Fiが安定稼働できること」だと高橋氏は述べる。これまで、レッスンプログラム中にWi-Fiの不具合が発生することが頻繁にあったが、導入後は「Wi-Fiに起因する不具合はなくなり、件数は集計していないものの、8割、9割というレベルでネットワークトラブルはなくなっている」という。高温多湿の環境でも安定して稼働することで、「通信品質を気にせず顧客満足度の高いサービスが提供できている」ということだ。

    また、店舗スタッフからも「快適にWi-Fiが使え、サービスを安心して提供できる」との声が寄せられているという。そして、システムグループでの管理業務負荷軽減という観点についても「一般的には新製品、サービスを利用すると習熟コストなど、運用負荷が高まるのが当たり前だが、Arubaは初めての導入にもかかわらず、負荷が高まることが一切なかった」と高橋氏は話す。

    日常的な“機器のお守り” から解放され、意識しなくても安定稼働ができることで、他の業務に集中できるのはありがたいということだ。

    今後もCX、EXの向上のためのパートナーとして継続的なサポートに期待

    今後は、「野外イベントなど、さらなるサービス提供の幅を拡大するのにWi-Fi活用のシーンが増えることが考えられる」と高橋氏は述べる。「高温多湿という過酷な環境でも問題なく稼働する」利点を生かして、今後も顧客満足度の高いサービス提供にAruba への期待は高まるだろうということだ。 さらに、新規出店や、既存店舗に新たなサービスを導入していく可能性もある。「その中でAruba製品のどんな活用の可能性があるか、検討していきたい」と高橋氏は話した。

    全国440以上の各店舗でのネットワーク運用管理についてはどうだろうか。高橋氏は「従業員の入れ替えなどもあるので、セキュリティ担保の意味からAP機器のパスワード変更を定期的に行っているが、今のところ1台ずつ手作業で行っているので、一元管理できる仕組みがあるとよい」と話してくれた。

    複数拠点にまたがるネットワーク設定や監視をクラウド環境から一元管理できる「Aruba Central」などの採用も、「IT統制強化やシステム部門の負荷軽減の観点から」将来的には検討していきたいとのこと。

    「おかげさまで、ArubaのAP機器を含め、ネットワークについては安定稼働が実現できている」と話す高橋氏。今後もCX、EXの向上のためのパートナーとして、Arubaの継続的なサポートに期待したいとのことだ。

    詳細はこちら

    高温多湿の環境でも安定したWi-Fi環境を提供できる点はArubaの独自価値。内製で容易にスモールスタートできるユーザビリティの高さや、複数拠点のネットワーク管理も可能な拡張性も魅力です
    株式会社LAVA International, 事業戦略推進部, システムグループ システムサポートチーム, チームリーダー, 高橋 吾郎氏
  • お客様プロフィール

    株式会社LAVA Internationalは、全国440店舗以上を擁する日本最大規模のホットヨガスタジオ「ホットヨガスタジオLAVA」の運営をはじめ、ヨガインストラクター養成スクールの運営などを手がけます。今後も「ヨガを通して、ひとりでも多くの人を幸せにする」との企業理念のもと、社員一人ひとりの「好き」を追求して、新しいビジネスモデルを創造し続けます。
    • 業種・業態: サービス
    • ロケーション: 東京
    • 導入規模: 本店

    ユースケース

    独自レッスン「EMSトレーニング×LAVA 」の安定提供に
    Wi-Fi6対応のAruba AP-500シリーズが
    高温多湿での高品質なWi-Fi環境を提供

    課題

    • レッスンプログラム「EMSトレーニング×LAVA 」の安定提供に貢献するWi-Fi環境の改善
    • 高温多湿環境での安定稼働
    • 内製で導入、設置、運用

    ソリューション

    効果

    • 頻繁にあった通信トラブルがなくなり、顧客満足度の高いサービス提供ができるようになった
    • 店舗スタッフが安心して働ける従業員満足(ES)向上にも寄与している
    • 内製で設置、設定、運用が可能になり、スモールスタートと運用負荷軽減にも貢献している

    2004 年に誕生した「ホットヨガスタジオLAVA」を運営する株式会社LAVA INTERNATIONAL は、業界トップとして日本最大級の店舗数・ネットワークを築いている。同社では、「ホットヨガ& EMSトレーニング」という独自のサービスを展開しているが、サービス提供に必要なEMS スーツの接続に、スタジオ内のWI-FI 通信品質の改善という課題があった。そこで、WI-FI6 対応で高温多湿環境向けアクセスポイント(AP)の「ARUBA AP-500 シリーズ」 を採用、安定したネットワーク環境の整備により、満足度の高いサービス提供や店舗スタッフの満足度向上に寄与している。

    独自のホットヨガ「EMSトレーニング×LAVA 」に、スタジオ内のWi-Fi環境整備が急務

    高温多湿な環境の中で行う「ホットヨガ」は発汗・老廃物の排出を促し、肌質の変化、肩こり改善、シェイプアップなどの効果があるとされる。ホットヨガスタジオLAVAは、全国440店舗以上、体験者数は200万人を超える日本最大規模のホットヨガスタジオだ。最近ではコロナ禍により来店が難しい会員向けにオンラインでプログラムを受講できる「うちヨガ+ 」という取り組みも行っている。

    ホットヨガスタジオLAVAでは、2年前より銀座本店でEMS(Electrical Muscle Stimulation:筋電気刺激)スーツを使った「EMSトレーニング×LAVA 」という独自のスタジオプログラムを提供している。株式会社LAVA International 事業戦略推進部 システムグループ システムサポートチーム チームリーダー 高橋吾郎氏は、「EMSスーツによって全身の筋肉群にアプローチすることでダイエットや筋力アップなどの効果が期待でき、ホットヨガと組み合わせることでリラックス効果や体質改善効果も期待できる」と説明する。

    このプログラムを実施する上で課題となったのが「Wi-Fi環境の整備」だ。インストラクターはWi-Fi経由でインターネット接続されたiphone を用い、EMSスーツの強度をコントロールする。これまでは、スタジオ外(店舗内のアクセスポイント)のWi-Fiに、スタジオ内から接続しコントロールしていた。しかし、ホットヨガのスタジオは、特性上、スタジオ内に熱をこもらせる断熱処理が必要で、その結果、スタジオ内にWi-Fiの電波が届きにくい課題があった。

    「ギリギリ届いている電波で何とか工夫しながら運用していた状態で、20 分から40 分のレッスン中にネットワークがつながらなくなる不具合がたびたび起こっていた」という。

    レッスンを安定的に提供するためには通信品質の改善が急務だ。そこで、様々な角度から改善策を模索していった結果、店内工事の少なさや納期、コストを勘案し、スタジオ内に直接AP機器を設置する方式が選ばれ、AP機器の選定は2020年12月から本格的に開始された。

    環境性能の高さ、スモールスタートの容易性、筐体のデザインが決め手に

    高橋氏は、AP製品に求めた要件として「ホットヨガのスタジオ内に設置するため高温多湿環境で安定稼働する環境性能の高さ」をポイントに挙げた。Arubaをはじめ、いくつかのAP機器を比較、検討した結果、Wi-Fi6対応で高温多湿環境向けAPの「Aruba AP-500シリーズ」が採用された。

    決め手となったポイントについて、高橋氏は「1つは、高温多湿という過酷な環境でも安定した通信が可能な点、2つめは、スモールスタートで容易に導入、設定が可能で社内で運用が行える点、そして3つめが、レッスンプログラムの世界観を壊さない、筐体の違和感のないデザイン」を挙げた。コスト面を総合的に判断し正式採用が決定した。正式採用に先立つ2021年3月には、社内での評価検証が約2週間の期間で行われた。高橋氏は「初めて採用するAruba製品ということで、社内で設定や運用が問題なく行えるかを中心にテストを行った」と話す。

    検証時に初めて触ることになったUIの使い勝手はどうだっただろうか。高橋氏は「これまで国内メーカーの製品を利用してきたので、外国製品の日本語UIには率直に心配はあった」と述べる。

    しかし、Arubaのサイトはヘルプが充実しており、「設定画面に表示されるヘルプを読むことで疑問が解決することがわかり、一気に設定の難易度が下がった」ということだ。操作にも「ほんの1日程度」で習熟し、これまでの国内製品と同じようにスムーズに設定、導入できたため「スモールスタートしやすい」と高橋氏は述べた。

    また、評価検証に際しては、Arubaがパートナー経由で直接打ち合わせや検証支援を行っている。高橋氏は「使いやすさは大きなポイントだったので、Arubaが技術面での不明点の解消などに柔軟に、きめ細かく対応してくれたのはありがたかった」と振り返る。

    Wi-Fi起因の不具合がなくなり、顧客満足や従業員満足が高まった

    内製による設置、設定を経て、2021年4月より本稼働が開始された。日常的な運用は、システムグループがホットヨガスタジオLAVA 銀座本店に設置されたAPの管理、モニタリングを遠隔で行っている。

    「基本的には、管理コンソールからきちんと疎通ができているかをチェックし、何かあれば店舗に駆けつけ対応する体制です。専任1人、兼任2名の3名体制で運用に当たっていますが、今のところ、異常が発生したことはありません」(高橋氏)。

    導入効果は、「トラブルなくWi-Fiが安定稼働できること」だと高橋氏は述べる。これまで、レッスンプログラム中にWi-Fiの不具合が発生することが頻繁にあったが、導入後は「Wi-Fiに起因する不具合はなくなり、件数は集計していないものの、8割、9割というレベルでネットワークトラブルはなくなっている」という。高温多湿の環境でも安定して稼働することで、「通信品質を気にせず顧客満足度の高いサービスが提供できている」ということだ。

    また、店舗スタッフからも「快適にWi-Fiが使え、サービスを安心して提供できる」との声が寄せられているという。そして、システムグループでの管理業務負荷軽減という観点についても「一般的には新製品、サービスを利用すると習熟コストなど、運用負荷が高まるのが当たり前だが、Arubaは初めての導入にもかかわらず、負荷が高まることが一切なかった」と高橋氏は話す。

    日常的な“機器のお守り” から解放され、意識しなくても安定稼働ができることで、他の業務に集中できるのはありがたいということだ。

    今後もCX、EXの向上のためのパートナーとして継続的なサポートに期待

    今後は、「野外イベントなど、さらなるサービス提供の幅を拡大するのにWi-Fi活用のシーンが増えることが考えられる」と高橋氏は述べる。「高温多湿という過酷な環境でも問題なく稼働する」利点を生かして、今後も顧客満足度の高いサービス提供にAruba への期待は高まるだろうということだ。 さらに、新規出店や、既存店舗に新たなサービスを導入していく可能性もある。「その中でAruba製品のどんな活用の可能性があるか、検討していきたい」と高橋氏は話した。

    全国440以上の各店舗でのネットワーク運用管理についてはどうだろうか。高橋氏は「従業員の入れ替えなどもあるので、セキュリティ担保の意味からAP機器のパスワード変更を定期的に行っているが、今のところ1台ずつ手作業で行っているので、一元管理できる仕組みがあるとよい」と話してくれた。

    複数拠点にまたがるネットワーク設定や監視をクラウド環境から一元管理できる「Aruba Central」などの採用も、「IT統制強化やシステム部門の負荷軽減の観点から」将来的には検討していきたいとのこと。

    「おかげさまで、ArubaのAP機器を含め、ネットワークについては安定稼働が実現できている」と話す高橋氏。今後もCX、EXの向上のためのパートナーとして、Arubaの継続的なサポートに期待したいとのことだ。

    高温多湿の環境でも安定したWi-Fi環境を提供できる点はArubaの独自価値。内製で容易にスモールスタートできるユーザビリティの高さや、複数拠点のネットワーク管理も可能な拡張性も魅力です
    株式会社LAVA International, 事業戦略推進部, システムグループ システムサポートチーム, チームリーダー, 高橋 吾郎氏
  • お客様プロフィール

    株式会社LAVA Internationalは、全国440店舗以上を擁する日本最大規模のホットヨガスタジオ「ホットヨガスタジオLAVA」の運営をはじめ、ヨガインストラクター養成スクールの運営などを手がけます。今後も「ヨガを通して、ひとりでも多くの人を幸せにする」との企業理念のもと、社員一人ひとりの「好き」を追求して、新しいビジネスモデルを創造し続けます。
    • 業種・業態: サービス
    • ロケーション: 東京
    • 導入規模: 本店